ベッドを離れたら家族のいる居間へ、
そして外へ。
くらしの空間を広げましょう。
 
 
 
 
「足腰が弱くなったから・・・」「歩くことができなくなったから・・・」とあきらめるのは早い。
福祉用具を上手に使って以前のように行動派になりましょう。
 

 

車椅子
車いすは用途や機能によって大きく4種類に分けられます。
 

 

ベッドを離れたら家族のいる居間へ、そして外へ。くらしの空間を広げましょう。
 
ご利用者の身体状況は?
  介助が必要な方なのか、マヒや障害の状態はどうなのかなど
  ご利用者の身体状況を確認しましょう。
どんな場所で使いますか?
  屋内の場合は、使用する部屋、廊下、扉、収納場所などの
  サイズを確認しましょう。
  屋外の場合は、段差やでこぼこ道でも使いやすい
  ショックレスキャスターの車いすが有効です。
どんな使い方をしますか?
  車いすを足こぎする場合は、足がしっかりと床につかなくてはなりません。
  一日に何度も外出する場合は、介助する方が運びやすい軽量の車いすが便利です。
 
 
 
介護保険の利用限度額の
範囲内で、用途の違う車いすを
2種類同時にレンタルすることが
できます。

 

 
 
電動車いす
 
 
  【用品詳細例】
 ご注文されない場合でもご参考になります。

 

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